
下北の、王将の近くにある駄菓子屋さんで、きーちゃん発見。

恐らく、もう16,7年はここに置いてあるのでしょう。
「あ、北沢だ」っていう人がどれくらいいるかわからないけど、
何かの縁だから、今度お店の主人に話し掛けてみようかな。
そういえば、昔下北沢に、きーちゃんの経営するショップ?があったよね。
覚えてる人いるかな?
小学校低学年のころ、親に連れて行った記憶がかすかにあります。
なんで、こんな時間に書いているかというと、答えは眠れないから。
考え事、不安、悩み、希望が、一気に来ちゃった感じ。
もう全部まとめてぐちゃぐちゃなんだぜ。
普段の私なら、マスターベーションして(村上春樹風に)
はい、スッキリ!おやすみ!
の流れで解決するんですが(単純すぎる。)
今日はなんだか違うんだな。
欲を発散させるだけじゃ解決できない現実がここにはあるんだ。
こんなとこにウダウダ書いてねーで、行動しろ!と言われるのはわかってますが
午前4時のこの状況でできるのは、ここでぶちまけることぐらいなので許してください。
ワールドカップも終わって、やっと規則正しい生活が、
と思っていた矢先に、心が活性化したとでも言いましょうか
何も、この時間に波を持ってこなくても。
救いは「希望」の割合が非常に大きいこと。
キラーンと光る道筋が、ふっと見えた感じ。
忘れちゃいけないと、しっかり紙に記しておきました。
今自分が思い描いていること、全て思い通りにいく可能性は結構低いかもしれないけども
うまくいくまでの道筋がなんとなく見えたから、
あとは野となれ山となれ作戦(byクレヨンしんちゃん)
あとは、AB型の性である「優柔不断」に打ち勝つこと。
結局はこれに尽きるんだなー、と、自分の意志の弱さを血液型の所為にしてみる。
お見苦しい文章、本当すいませんでした。
明日起きたときに
(・ω・` ) なにコレ?
ってなってなきゃいいけど。
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ワールドカップ終わっちゃった。
となりのペドロ
崖の上のビジャ
仮ぐらしのアリエン・ロッベン
仮ぐらしのボルヘッティ
もののけピケ
耳をシュバインシュタイガー
千と千尋のカプテビラ
プジョルの動く城
スペイン対ドイツの準決勝を見ながら、Twitter上で繰り広げられた下らないやり取り。
試合ちゃんと見てろよと。
うーん、やはり「耳をシュバインシュタイガー」が良い味を出しています。
一見、語呂が合ってなさそうに見えて、口に出してみると、意外としっくりくるという。
個人的には「もののけピケ」も良いと思うんだが。
サッカーわからない人には、サッパリですよね。
「ワールドカップ終わったら本気出す」宣言をしていたのですが
いざなってみると・・・
いや、こっからですよ。
空白の3ヶ月を埋めるべく。
ひえー、生きるって大変!!
Tシャツ、もうちょい持ちそう。
銀杏のTシャツは、私服でも良く着ています。
GOLLBETTYは、解散しちゃいましたね・・・
さすがにこの色は私服では着れない。

銀杏BOYZ / BOYS ON THE RUN 2010

GOLLBETTY / 2008
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杉村はいいとして、問題はユウコだよな。
親友の事を好きだった杉村を、まっすぐ受け入れられるのか。
そして、杉村はきっぱり雫を諦めきれるのか。。。
耳すま、好きなシーンを上げるとすれば
・雫と聖司とおじさんバンドのセッションのシーン
・雫がおじいさんに小説を酷評されて、一緒に鍋焼きうどんを食べるシーン
・エンドロールで、杉村とユウコが並んで歩いてるシーン
の3つです。
特に、エンドロールでしっかり杉村をフォローしてるあたりに、
ジブリの優しさが現れているような気がします。
この映画、何回みてもキュンキュンしちゃいますね。
昨日は、スポット休暇とやらで休みだったダーツノ氏と代々木公園に行ってみました。
なんだか、幸せな空間でしたな。
小型スピーカーと、あいぽどがあれば、即席DJなんかもできて
大人数で行ったら楽しそうですやん!!!
いつの間に、クレヨンしんちゃんより年上になってて
いつの間に、のび太より年上になってて
いつの間に、カツオより年上になってて
いつの間に、雫より年上になってて
いつの間に、甲子園には年下が出るようになってて
いつの間に、雫のねーちゃんより年上になってて
いつの間に、同い年がワールドカップでゴール決めて。
本田と長友と岡崎って、わたくしと同い年ですわよ。
同い年が活躍すると、やっぱり嬉しいですね。
と、同時に、自分のちっぽけさ、頑張ってなさを痛感してしまうんだがね。
ワールドカップ、終わっちゃうな。
現実に戻ろう、現実に。
23歳をしっかり生きよう。
思いつき新コーナー。
ワールドカップで見つけた、似てる人特集。
記念すべきオープニングは・・・
ペドロ=小島よしお=シャムスカ
の、トライアングルです。
小島よしおとシャムスカは、直接は似ていないんだがな。



あ、Tシャツは明日。
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こちらの写真をご覧頂きたい。

この写真は、2006年9月西が丘サッカー場で撮られたものである。
高円宮杯を戦う、ヴェルディユースを応援するサポーターを写した、
一見、何の変哲もない写真の様に思える。
左に写っているタンクトップの青年は、ヴェルディユースOBで
この試合を観戦に来ていた林陵平(当時明治大学2年生)である。
しかし、その右に視線を移していただきたい。

おわかりいただけだだろうか。
この太鼓を叩いている青年。
実は。

です。
林はヴェルディユースだったから知ってはいたものの
当時の長友は全くの無名。
我々は長友に対し、完全に「だれなの?」的な態度を取っていました。
なぜ長友がここにいるかというと、
当時長友は明治で試合に出れず、大会の時は太鼓係だったそうで
この日は恐らく林が誘って連れてきたのでしょう。
「太鼓を持ってきていたので一緒に応援させてほしい」というので、
我々も「ぜひ」と快諾(なぜか上から目線)
実際やってみると、長友の太鼓はなかなかリズムが取りづらく
我々は「困ったな・・・この人・・・」と思っていたのは内緒です。
我々の間では長らく「太鼓の達人」というニックネームで定着していたのですが
まさかその「太鼓の達人」が、のちのW杯戦士になろうとは
この時は誰も知るよしもなかったのです。
しかも、よくみると

洋平、長友に指示出してる。笑
長友も、洋平の指示を仰いでいるように伺えます。
凄いぞ洋平。
あのエトーを抑えた人に、指示出してやがる。
この試合、我らがリーダーなかじは、
前日の先輩の追いコンの影響で寝坊して欠席だったはず。
惜しいことをしたね。
というわけで、長友とぼくらは、2006年夏に
思わぬ共演をしていたというおはなしです。
ちなみに、長友は本当に大学の頃「太鼓の達人」と呼ばれてたそうです。
http://www.fctokyo.co.jp/blog/back.html?d=20080404
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